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修復



またまたこないだの話になってしまいますが、
今回はバイクの塗装が剥げたところの修復を行いました。

すいませんね、毎度リアルタイムでなくて。




ちょっと今日はあんまり時間がないので短めにいきます



今回使う道具はこれ!!
DSCF0246_convert_20110711192733.jpg

左から
おなじみメタルケア:チャンバーのさび落としに使いました。
耐熱塗料(つや消し黒):チャンバーの塗装に
タッチアップペイント(ライムグリーン):購入時の赤男爵のおまけ
マニキュア落とし(除光液):塗料系はほぼこれで落ちるようです。
      リア周りのカーボンなんかもツルッと落ちます。これで400円とおすすめ




まずはライトカウル周りを
塗装が剥げてバタバタでございます。

損傷3




マスキングをして。。。
実はこれマスキングテープではございません。
製図用のドラフティングテープで代用しました。
似たようなもんで、違うのは名前だけではないでしょうかねDSCF0243_convert_20110711192604.jpg




ペタペタと塗っていきます。
タッチアップというわけで、ふたの裏がハケになってます
DSCF0244_convert_20110711192636.jpg

よく見ると塗ったところが丸わかりなのは気にしちゃいけませんよ!!
遠目でパッと見わからなければそれでよし



テープをはがすと。。。
DSCF0247_convert_20110711192756.jpg


まぁ素人が初めてやったにしては上出来ではないですかね
よく見ると塗装面に厚みがないのでぼこぼこですが、
そのうち気が向いたら重ね塗りしていこうかと思います。




お次


こちらも同様にバタバタですね
損傷2




チャンバーはメタルケアで軽く錆を落として。。。
LAVENを塗っていきます。
近すぎるとスプレーの勢いで塗装面が波打ってうまくいかんので
5~7㎝程離してシューっと

DSCF0248_convert_20110711192819.jpg




こちらはうまくいったんではないでしょうか
(でも実は周りは半つや消しだったようでよく見ると。。。)





そういえば高崎に行く前にオイルの吐出量とリードバルブがどうのこうのと書いた覚えがありますが、どちらも問題なかったようです。
キャブレターを外したんですが、写真撮るの忘れましたorz


それからそれからアイドリングしなくなった件ですが
エアクリかマフラーの穴がカーボンで埋まってるかみたいです。


マフラーとチャンバー焼くかもしれませんね。

それでは~ノシ
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